キック/ベースに特化した音源、Native Instruments「TRK-01」リリース

キック/ベースに特化した音源、Native Instruments「TRK-01」リリースです。

キックはシンセサイザーとサンプル、ノイズなとを組み合わせて作成します。

ベースはウェーブテーブル、モノシンセ、FM、SuperSAW、ウェーブシェーピングなどなかなか幅広い音作りが可能。

ステップシーケンサーも搭載。

楽曲にとって重要なポジションを占め、なにかと問題が起こりがちな低域を1つの音源でまとめてしまおうというコンセプトですね。

ReaktorまたはReaktor Playerで動作します。

価格は12,800円。

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Komplete Kontrolとの連携ももちろんバッチリです。

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ゆにばす

シンセサイザーを使って音楽制作してます。ゲーム音楽をはじめとする電子音楽大好きです。シンセやゲームを主題にしたブログもやってます。 DTM・シンセサイザーなど音楽制作に関わるセール情報・ニュースを発信するサイトも運営中。