1940年代から現在までのゴスペル・ミュージックにインスパイアされたEZX拡張音源、 TOONTRACK「EZX – GOSPEL」が40%OFF!

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1940年代から現在までのゴスペル・ミュージックにインスパイアされたEZX拡張音源、 TOONTRACK「EZX – GOSPEL」が40%OFFとなっています。

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EZX – GOSPEL

『EZX – GOSPEL』は、1940年代から現在に至るまでのゴスペル・ミュージックにインスパイアされ、制作されたEZX拡張ライブラリです。

本作は7度のグラミー賞受賞歴を持つエンジニア/プロデューサーであり、長年ゴスペル界に貢献してきた“Danny Duncan”によってレコーディング/プロデュースされています。

レコーディングは、ナッシュビルのParagon Studio A-suiteにて行われました。「Solid State Logic 9080 K Series Console」を搭載したコントロールルームから、壮大なAルームに直結しており、30人編成のオーケストラを収容するのに十分な広さのメイン・トラッキング・フロアと、完璧に処理された音響効果により、残響はあるものの圧迫感のない自然な減衰を実現しています。

また、ドラマーはゴスペル・ミュージックに精通している“Calvin Rodgers”が担当。マジックストローク、カスタムプリセット、MIDI、パーカッション、ハンドクラップ、スナップ、フットストンプなどをトラックに加えることで、ゴスペル・ミュージックのエッセンスを他ジャンルへ加えることができます。

1940年代初期の開放的な音色から、1960年代のドライでモフモフしたタイトな音色、そして現代のパンチの効いたはっきりとしたクリアなサウンドまで、全範囲をカバーしており、ポップス、R&Bやソウル、ロック、ヒップホップ、フュージョンなど、あらゆるジャンルに適したライブラリです。

Superior Drummer 3もしくは、EZ Drummer 3が必要です。

通常11,000円のところ、6,600円となっています。

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シンセサイザーを使って音楽制作してます。ゲーム音楽をはじめとする電子音楽大好きです。シンセやゲームを主題にしたブログもやってます。 DTM・シンセサイザーなど音楽制作に関わるセール情報・ニュースを発信するサイトも運営中。