【DAW】コンピング機能、MPE対応、多彩な新デバイスなど、さらなる進化を遂げた、Ableton「Live 11」リリース!

コンピング機能、MPE対応、多彩な新デバイスなど、さらなる進化を遂げた、Ableton「Live 11」リリースです。

Live 11

最新バージョンとなるLive 11では、コンピング機能、斬新なアイデアを試せる新デバイス、ライブパフォーマンスに役立つ新機能、音楽制作で偶然性を活かすためのツールなどが搭載されるほか、MPEに対応しています。

コンピング機能とは

演奏した楽器の音声やMIDIを複数のテイクとして個別に録りためる機能。 複数のテイクの中から、うまく演奏できた部分を選んで組み合わせれば、理想のテイクを生み出すことができます。

そのほかにも、Reverbなどの新プラグインエフェクトの追加、ライブパフォーマンス向けの新機能、偶然性を活用するツールなど大きく進化を遂げています。

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Live 11 Suite(すべての機能を搭載した完全版)

価格は80,799円(4,039ポイント付)となっています。

Live 11 Suite(ダウンロード版)

Liteからのアップグレードは70,800円(3,540ポイント付)となっています。

Live 11 Suite, UPG from Live Lite(ダウンロード版)

Live 11 Standard(トラック数無制限/各種機能が追加)

価格は48,800円(2,440ポイント付)となっています。

Live 11 Standard(ダウンロード版)

Liteからのアップグレードは39,800円(1,990ポイント付)となっています。

Live 11 Standard UPG from Live Lite(ダウンロード版)

Live 11 Intro(主要機能を備えた低価格版)

価格は10,800円(2,440ポイント付)となっています。

Live 11 Intro(ダウンロード版)

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シンセサイザーを使って音楽制作してます。ゲーム音楽をはじめとする電子音楽大好きです。シンセやゲームを主題にしたブログもやってます。 DTM・シンセサイザーなど音楽制作に関わるセール情報・ニュースを発信するサイトも運営中。