Roland MKS-7にインスパイアされた音源、UVI「Super-7」リリース!

Roland MKS-7にインスパイアされた音源、UVI「Super-7」リリースです。

Super-7

80年代サウンドの詰まった音源モジュール、Roland MKS-7(Super Quartet)にインスパイアされた音源です。

Super-7は、有名なJuno-106のアナログ構造とTR-707のPCMサウンドを合体させた、80年代の8ボイスラックマウントシンセサイザー:MKS-7に触発されたインストゥルメントで、そのサウンドの質感と魅力をありのまま提供します。

106は言うまでもなく、古今東西、多くのエミュレーションが生まれるほど、いまもなお愛すべき楽器の1つで、ポップレジェンドのディペッシュモードから、ジャンルを超越するオウテカまで様々なアーティストに広く使われています。

そのサウンドの可能性は強力で、現代の制作においても、その個性は埋もれることなく個性的で豊かな響きを与え、特徴的で温もりのある80’sの雰囲気をトラック全体にもたらします。

  • ピュア80’sシンセとドラムマシンサウンドとクリエイティブアルペジエーターの融合
  • 独自サウンドとファクトリー音色、パターンを含む260超のプリセット
  • マルチまたは個々のインストゥルメントのエディット

UVI FalconもしくはUVI Workstation(無料)が必要です。

通常8,800円のところ、イントロプライスで5,500円(440ポイント付)となっています。

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ゆにばす

シンセサイザーを使って音楽制作してます。ゲーム音楽をはじめとする電子音楽大好きです。シンセやゲームを主題にしたブログもやってます。 DTM・シンセサイザーなど音楽制作に関わるセール情報・ニュースを発信するサイトも運営中。