驚異的なクオリティーで収録されたソロや多彩なオーケストラサウンド、EastWest「Symphonic Orchestra」が50%OFF!

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Symphonic Orchestra

EASTWEST/QUANTUM LEAP Symphonic Orchestraは、そのサウンドの暖かさとディテールのレベルによって、数々のオーケストラ・コレクションの中でも、トップの座に君臨しています。 EASTWEST製品のサンプル再生エンジンであるPLAYソフトウェアの組み込みにより、Symphonic Orchestraのユーザーは、新しいサンプル・エンジンの利点をすぐに体験することができます。大量のインストゥルメントを含む一般的なオーケストラの構成を想定して、PLAYソフトウェアは、以前のシステムよりも多くの楽器を一度にロードできるようにすることで、プロセスを合理化します。

驚異的なクォリティで収録されたこのオーケストラ音源は、バーチャル・インストゥルメントに本物の命を吹き込みます。

リアルなライブ・コンサートホールのサウンドを得るために、各インストゥルメントとセクションを3マイク・ポジション(クローズ / ステージ(指揮者の位置) / ホール)でレコーディングしました。マイク・ポジションごとのサウンドをミックスすることで、自分のプロジェクトに必要な、自然なアンビエントを作成することができます(※1)。 リアルさを演出するために、サウンドの質を落とすような装飾的なリバーブやエフェクト処理はもはや不要です。

※1・・・ 3マイクポジションのミックスにはPlatinumが必要です。

驚異的なオーケストラ・サウンドを実現するには、バーチャル・インストゥルメントに命を吹き込み、現実空間を音で満たす能力が必要です。これは、従来まではリバーブなどのエフェクトを追加するなど、サンプルを加工し、音楽の全体的な品質をさらにデジタル化、低下させてしまうことを意味していました。 Symphonic Orchestraは、楽器演奏を止めた際の残響が完全に音が消えるまでの過程を個別に収録することで、リアルなオーケストラ・サウンドを実現します。ソフトウェアは、すべてのノートの最後でこの”リリーステイル”をトリガーし、サンプルがシームレスにブレンドされるようにダイナミクスを調整し、実際にリスナーがコンサート・ホールでオーケストラ演奏を聴いている時と同じ状態を再現します。

各楽器とオーケストラ・セクションは3つの異なるマイク・ポジション(クローズ、ステージ、ホール ※Symphonic Orchestra Platinumバージョンのみ)でクロマチックにサンプリングされています。PLAYソフトウェアは、これらを瞬時にミックスし、究極のリアルタイム・トーンとアンビエンス・コントロールを提供します。

通常66,000円のところ、33,000円となっています。

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シンセサイザーを使って音楽制作してます。ゲーム音楽をはじめとする電子音楽大好きです。シンセやゲームを主題にしたブログもやってます。 DTM・シンセサイザーなど音楽制作に関わるセール情報・ニュースを発信するサイトも運営中。