Martin D-41アコースティックギターの大胆な響きとFender Precision Bassの象徴的な低音のパンチを、1つのパワフルなバンドルに凝縮した、Ample Sound「Ample Guitar M & Ample Bass P Bundle」が37%OFF!

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Martin D-41アコースティックギターの大胆な響きとFender Precision Bassの象徴的な低音のパンチを、1つのパワフルなバンドルに凝縮した、Ample Sound「Ample Guitar M & Ample Bass P Bundle」が37%OFFとなっています。

AMPLE GUITAR M

『AMPLE GUITAR M III』は、お使いのコンピュータでアコースティック・ギターを思うがままに演奏するギター音源です。各弦0フレット~20フレットから、指弾きとピック弾きのサウンドを丹念にサンプリング。

参考記事:打ち込みDTMギター音源でもここまでやれる!AMPLE GUITAR 4 レビュー

サステインやナチュラルハーモニクス、パームミュート、スライド、ハンマリング・オン/プル・オフなど、必要十分なアーティキュレーションを残響成分を含まないドライなナチュラルサウンドで収録しています。ボディ鳴りや適所で自動挿入されるフレットノイズやリリースノイズを交え、生き生きとした演奏を可能にします。

『AMPLE GUITAR M III』は、コード演奏を行うStrummer モードを搭載。最大8種類まで登録できるリズムパターンを用いて、アルペジオやストロークを交えた演奏が可能。使用するリズムパターンはキースイッチでリアルタイムに切り替えが可能です。

もちろん、アップ/ダウンストロークやミュート、任意の弦のピッキングなどをキースイッチで自由に操るコード演奏にも対応しています。更に、最長8小節のリフ/アルペジオ/フィルなどを作成する「Rifferパネル、タブ譜・スコア編集ソフト「Guitar Pro」のフォーマット(”.gp3″ “.gp4” “.gp5” “.gpx”)で作成されたタブ譜を読み込み、演奏する「Tab Player パネル」を搭載。

バージョン3 にて大きく刷新された「FXパネル」は、8-band EQ、RMS とPeak を選択可能なコンプレッサー、6-Tap Echo、IR Reverbを搭載し、視覚的にも分かりやすく使いやすく進化しました。

『AMPLE GUITAR M Ⅳ』は、必要十分のアーティキュレーションや機能を持ちながら、とても扱いやすく設計されています。

AMPLE BASS P 4

参考記事:プロクオリティのベースサウンドを奏でる、Ample Sound「AMPLE BASS」シリーズレビュー

『AMPLE BASS P 4』は、FENDER PRECISION BASS を思うがままに演奏するベース音源です。

PRECISION BASS の各弦0フレット~22フレットを指弾き・ピック弾きで丹念にサンプリングしたナチュラルサウンドを、約3.6GB のライブラリに収録。プレベサウンド独特の中低域をそのまま取り込んだ、アンプシミュレータとも相性の良いサウンドです。

ベロシティレイヤーとラウンドロビンにより、ベースの基本となるルート弾きの際にも「マシンガン効果」の発生を抑えます。また、各弦は最大1音のダウンチューニングに対応し、更に4弦はLow-Bまで発音可能です(サステインのみ)。

サステインやパームミュート、スライド・イン/アウト、スタッカート、スラップ他、必要十分なアーティキュレーションを網羅。適所でフレットノイズを自動挿入するほか、弦のビビリや強く弾いた際のアクセントノイズ、デッドノートなども用意され、生き生きとした演奏の再現が可能。

必要十分のアーティキュレーションや機能を持ちながら、とても扱いやすく設計されていますまたVer.4 より、ベース・リフを作成する「Riffer」機能が「Riffer 4」にアップデート。新たに搭載されたピアノロール画面でのリフ編集が可能になりました。

ピアノロール上では演奏される弦ごとにノートが4色に色分けされ、どのノートがどの弦で演奏されるのかイメージしながらエディットすることができます。

また、DAW さながらのMIDI CCやベロシティ・エディターも完備。コードやキーを指定して、合わせてノートをまとめて転調することも可能です。

その他、アンプヘッド3種/キャビネット4種/マイク4種からお好きなモデルを選択し、インストールしたその時からビンテージ・アンプでの音作りを楽しめるビルトイン・アンプシステム。タブ譜・スコア編集ソフト「Guitar Pro」のフォーマット(”.gp3″ “.gp4” “.gp5” “.gpx”)で作成されたタブ譜を読み込み、演奏する「Tab Player パネル」や、8-band EQ、RMS とPeak を選択可能なコンプレッサー、6-Tap Echo、IR Reverbを搭載し、視覚的にも分かりやすく使いやすいベース音源です。『AMPLE BASS P IV』で、ゆるぎない伝統を受け継ぐベース・サウンドをその手に!

通常50,100円のところ、31,700円となっています。

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シンセサイザーを使って音楽制作してます。ゲーム音楽をはじめとする電子音楽大好きです。シンセやゲームを主題にしたブログもやってます。 DTM・シンセサイザーなど音楽制作に関わるセール情報・ニュースを発信するサイトも運営中。