4つのボイスFXとサンプラーを手元で操るライブのためのパフォーマンス・マイク、teenage engineering「EP-2350 FX MIC」リリースです。
MIオンラインストアで買い物をすると、 DAW、ソフトウェアシンセサイザー、プラグインエフェクト、 コード進行をサポートするMIDIプラグインなど、計10製品をもれなくプレゼント。
さらに、購入総額1万円以上で、 総額100万円を超える制作機材のプレゼント抽選にも応募できますす。

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EP-2350 FX MIC

※EP-133 K.O.II本体は付属しません
声を変える。サンプルを鳴らす。ライブをもっと自由に。
EP-2350 FX MICは、teenage engineeringのEPシリーズから登場した、ライブパフォーマンスとサウンドデザインのための多機能ハンドヘルド・マイクです。
EP-133 K.O.IIを思わせるデザインのボディに、4種類のボイスエフェクトと4つのサンプルプレイヤーを搭載。ボーカルにエフェクトを加えたり、手元のボタンからサンプルをトリガーしたりと、マイクそのものをパフォーマンスツールとして使用できます。
サンプルの入れ替えやエフェクトプリセットのカスタマイズにも対応。ライブはもちろん、楽曲制作やユニークなサウンドデザインにも活躍します。
4種類のボイスエフェクトを搭載
Echo、Spring、Pixie、Robotの4種類のエフェクトを内蔵。ドライサウンドと組み合わせながら、声をリアルタイムに変化させることができます。
- Echo:声に反復するエコーをプラス
- Spring:スプリングリバーブを思わせる響き
- Pixie:声を個性的に変化させるエフェクト
- Robot:ロボットボイスを思わせるサウンド
4つのサンプルを手元からトリガー
本体には4つのサンプルスロットを搭載。側面のボタンからサンプルを直接トリガーできるため、ボーカルパフォーマンスの途中に効果音や声ネタなどを自由に加えることができます。
サンプルはユーザー自身で入れ替えることも可能。自分だけのサウンドをEP-2350 FX MICに組み込んで使用できます。
リアルタイムにエフェクトをコントロール
エフェクトパラメーターはパフォーマンス中にもリアルタイムで操作可能。単にエフェクトをかけるだけでなく、演奏の一部として音の変化をコントロールできます。
エフェクト設定もカスタマイズ可能
ユーザーエフェクト設定は、シンプルなJSONファイルを編集することでカスタマイズ可能。エフェクトの動作を自分のパフォーマンスに合わせて設定できます。
EPシリーズやサウンドシステムへ直接接続
3.5mmカールコードによるラインレベル出力を装備。EPシリーズをはじめ、各種サウンドシステムへ直接接続して使用できます。
サウンドはあえてローファイなキャラクターに仕上げられており、一般的なボーカルマイクとは異なる、EPシリーズならではの個性的なサウンドを楽しめます。
通常9,900円となっています。
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