アナログEQのフィルターを6種類搭載したパラメトリックEQ、MAAT「SantaCruzEQ」が80%OFFとなっています。
SantaCruzEQ
MAATは、thEQblueのCPU負荷を抑えた兄弟製品「SantaCruzEQ6」を発表しました。定評のあるアナログ回路からリバースエンジニアリングされた6つの理想的な最小位相EQアーキテクチャを採用し、アナログ回路に付き物のノイズや歪みを排除しています。
6つのセクション(4つのフルパラメトリックセクションに加え、シェルフおよびカットのトポロジー)を搭載。80ビットの内部精度、最大384 kHzのサンプリングレート、オートゲイン、バンドグループ化、サイズ変更可能なレスポンスグラフ、そして44.1 kHzおよび48 kHzでアナログのような滑らかさを実現する独自のオーバーサンプリング機能を備えています。

計算アルゴリズムは、Algorithmix PEQ BlueおよびthEQblueに基づいていますが、現代版に磨き上げられたものに仕上がっているとのこと。
SantaCruzEQ 6は、通常$199のところ、$39となっています。
















