ベストセラーかつ数々の賞を受賞したオーケストラ音源2製品バンドル、EastWest「Sounds Symphonic Orchestra and Hollywood Choirs」が81%OFFとなっています。
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Sounds Symphonic Orchestra and Hollywood Choirs
Symphonic Orchestra
EASTWEST/QUANTUM LEAP Symphonic Orchestraは、そのサウンドの暖かさとディテールのレベルによって、数々のオーケストラ・コレクションの中でも、トップの座に君臨しています。
EASTWEST製品のサンプル再生エンジンであるPLAYソフトウェアの組み込みにより、Symphonic Orchestraのユーザーは、新しいサンプル・エンジンの利点をすぐに体験することができます。
大量のインストゥルメントを含む一般的なオーケストラの構成を想定して、PLAYソフトウェアは、以前のシステムよりも多くの楽器を一度にロードできるようにすることで、プロセスを合理化します。
驚異的なクォリティで収録されたこのオーケストラ音源は、バーチャル・インストゥルメントに本物の命を吹き込みます。
リアルなライブ・コンサートホールのサウンドを得るために、各インストゥルメントとセクションを3マイク・ポジション(クローズ / ステージ(指揮者の位置) / ホール)でレコーディングしました。マイク・ポジションごとのサウンドをミックスすることで、自分のプロジェクトに必要な、自然なアンビエントを作成することができます(※1)。 リアルさを演出するために、サウンドの質を落とすような装飾的なリバーブやエフェクト処理はもはや不要です。
※1・・・ 3マイクポジションのミックスにはPlatinumが必要です。
驚異的なオーケストラ・サウンドを実現するには、バーチャル・インストゥルメントに命を吹き込み、現実空間を音で満たす能力が必要です。これは、従来まではリバーブなどのエフェクトを追加するなど、サンプルを加工し、音楽の全体的な品質をさらにデジタル化、低下させてしまうことを意味していました。
Symphonic Orchestraは、楽器演奏を止めた際の残響が完全に音が消えるまでの過程を個別に収録することで、リアルなオーケストラ・サウンドを実現します。ソフトウェアは、すべてのノートの最後でこの”リリーステイル”をトリガーし、サンプルがシームレスにブレンドされるようにダイナミクスを調整し、実際にリスナーがコンサート・ホールでオーケストラ演奏を聴いている時と同じ状態を再現します。
各楽器とオーケストラ・セクションは3つの異なるマイク・ポジション(クローズ、ステージ、ホール ※Symphonic Orchestra Platinumバージョンのみ)でクロマチックにサンプリングされています。PLAYソフトウェアは、これらを瞬時にミックスし、究極のリアルタイム・トーンとアンビエンス・コントロールを提供します。
HOLLYWOOD CHOIRS
Doug RogersとNick Phoenixによるタッグで開発されたHollywood Choirsは、1999年のVoices of the Apocalypseと 2005年にリリースされた、多くのアワードを受賞したベストセラー、Symphonic Choirsの画期的な続編と言えるでしょう。
HOLLYWOOD CHOIRSは新しい次元の、パワフルな映画のような、かつてないほどのダイナミックさとショッキングとも言えるリアリズムを備えたボーカルサウンドで、クワイヤ・インストゥルメンツとしての可能性に新たな世界を開くでしょう。
最新の改良されたWordBuilderプラグインにより、ユーザーはどんな言語の、どんな言葉でもタイプすることが可能で、フルの合唱もしくは、個別に男声あるいは女声セクションに歌唱させることが可能となります。
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通常105,200円のところ、19,800円となっています。
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